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幸diary

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楽しい山登り

2月16日(金)晴れ k姐さん、Mさん、3人で極楽坂スキー場のリフトで山頂駅1043mまで登り、9:10スキー場を移動9:40尾根を雷鳥バレーへと標高を上げる。
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10:30 瀬戸蔵山 1320m k姐さんは、芦峅かんじき、Mさん、と私は スノーシューで、Mさん、はスキーもされる方で、やはりダントツに早い。わずかに踏み跡らしきに、積もった新雪の中をガンガン、一人ラッセルで登られる。ありがとうございます。
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11:30 大品山 1420m 山頂広場 富山のマッターホルン、鍬崎山を眺めながらランチタイム
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12:30 下山開始→ 13:40 ゴンドラリフト山頂駅→極楽坂スキー場→14:20 駐車場
とても素敵なコースでした。




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# by pcs43750 | 2018-02-21 16:42 | 山だより | Trackback | Comments(0)

2月10日(土)曇り k姐さんと、ふるさと剱親自然公園下駐車場を10:00出発→11:24山頂 ランチタイム12:20下山開始→13:20駐車場 k姐さんは何時も軽快に登って行かれます。私は後を付いて歩くのが好きです。私のスピードより、k姐さんは少し早く、とても良いトレーニングになります。
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# by pcs43750 | 2018-02-21 15:47 | 山だより | Trackback | Comments(0)
2月8日(木)、9日(金)晴れ二日間続けて尖山に登りました。8日はY子姐さんと夏椿コースで入山しましたが、途中で迷って、軌道修正して、沢沿いに出て踏み跡の在る登山道から山頂に登る。ランチタイム中に夏椿コースから、登って来られた方が在り、帰り道はその方の跡を追わせて頂いて、間違えた場所を確認しました。9日はk姐さんと、馬鬣山に登る予定で、横尾集落に集合しましたが、朝日町は前日までの降雪が多く、除雪作業に勤しんで居られる所に車は置けず、、、変更して、尖山へ、夏椿コース往復です。天気が良く山頂は賑やかでした。ランチタイム中、熊鷹が山頂を旋回したり、彩雲が現れたり、とても楽しい山頂でした。
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# by pcs43750 | 2018-02-21 15:00 | 山だより | Trackback | Comments(0)
2月3日(土)曇り k姐さん、Mさん、と3人で立山青少年自然の家から、東尾根ルートで登りました。山頂でランチタイム!と云う所で私の携帯が鳴り、、、大切な行事の日を4日と思い込んでいて、、、失敗しました。皆様、申し訳ございません。
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# by pcs43750 | 2018-02-21 14:19 | 山だより | Trackback | Comments(0)
1月20日(土)曇り 所属する会の山行会に参加しました。下山後、宇奈月温泉にて、新年会です。
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# by pcs43750 | 2018-02-21 13:59 | 山だより | Trackback | Comments(0)
1月15日(月)晴れ 姑さんをディサービスへ見送り、k姐さんと待ち合わせ、剱親自然公園へ向かい千石神社前の駐車場から登りました。前日に登頂された道が出来て居て山頂までツボ足で登りました。k姐さんは今年、4回目だそうです。体がすっかり出来て居てガンガン登って行かれます。付いて行くのに、必死!緩んだ体のトレーニングに最適です。平日にもかかわらず、スキー場から、公園から、単独の方が次々と登って来られます。11:55 山頂に着いた時空が曇って居ましたが、ランチタイム中に、剱岳に日が差して何時までも、見飽きません。13:05 下山開始 → 13:45 駐車場 あっと言う間に降りて終いました。
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# by pcs43750 | 2018-01-16 20:39 | 山だより | Trackback | Comments(0)
1月14日(土)晴れ 今季最大の寒気到来で道路がガジンガジンなので、近場の南保富士をY子姐さんと目指しましたが、、、雁蔵橋から先行者の足跡がありました。ラッキーと喜んで利用させて頂きました。そして、作業林道との分岐で先行者は三峯スキー場へと続きます。私達は南保富士に登るつもりで、作業林道へとラッセルで進みます。新雪は思いの外多く、登山口まで届かないと思い、計画を変更して車道へ戻り、先行者スキーとスノーシューの跡を追う ➡ 足跡はスキー場跡をダイレクトに登り三峯山荘へと続き、上から、Oさんが降りて来られ、「3人が三峯山荘に居られるよ‼」と教えて下さる。例年、一人で登っている事をご存じで話しかけて下さる。ほたる交流館から、登られたそうです。山荘到着‼ 入れ替わりに女性(ほたる交流館からの登り)が下山され、足跡の主は、宴会中で、、、IさんとT先生でした。Iさんとお会いするのは、偶然に蓮華温泉でお会いしたのが、、、随分昔事になってしまいました。Y子姐さん持参の特製豚カツや、あれこれと賑やかなランチタイムを過ごし、この間にも、小屋を訪れる方3人(ほたる交流館)がありました。そして、Iさん、T先生と連れ立って、広いゲレンデ?をスノーシュー、わかん、スキー、思い思いに下るも、新雪が深すぎて、悪戦苦闘、、、Y子姐さんの尻スキーも悪戦苦闘、、、山頂を目指した足跡は有りません。再びお二人の足跡を追って雁蔵橋へ戻る。楽しい山行でした。
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# by pcs43750 | 2018-01-16 16:36 | 山だより | Trackback | Comments(0)
1月7日(日)晴れ 山岳会の仲間、かしましトリオで山日和の1日を思う存分楽しみました。
8:45 ハゲ山登山口スタート→かんじきを持っていますが、新春登山で歩かれた道が出来て居るので、
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9:40 ハゲ山 →お天気が味方してくれ、、劔様が素晴らしい‼
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10:10 峠山 →童心に帰って雪遊び
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10:50 城ヶ平山 →少し早いランチタイム!沢山の方で賑やかです。剱岳を仰いで、至福の時間。
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12:20 下山開始→山側に雲が湧いて来ましたが、久し振りの青空
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13:30 西種公民館前 無事下山! 団体での入山も在り、賑やかなコースでした。
下山後、車で大岩山に移動して、3人で無病息災を祈願する。今年も良い年でありますように!!
そして、大岩の湯に浸かり、、、とても楽しい一日でした。
Y子姐さん、M子ちゃん、ご一緒して頂き有り難う御座いました。
 

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# by pcs43750 | 2018-01-08 16:10 | 山だより | Trackback | Comments(0)
1月6日(土)曇り 3日、途中下山をした南保富士に、リベンジ登山 165.png
9:30 雁蔵橋 k姐さん、かんじき 私、スノーシューを付けてスタート→3日の足跡はその後の雪で微妙なへこみが確認されるのみ、そして、天気も微妙で、車道では歩いている方がありましたが、作業林道に入ると行き帰り共、k姐さん、と二人だけです。11:00 南保富士登山口→しばらく登ると、急登のラッセル、私はスノーシューで続かないけれど、立山かんじきのk姐さんは膝で圧雪しながら、ぐんぐん登って下さる。(立山かんじきの威力か?素晴らしい持久力で、骨粗しょう症の私を助けて下さる。)12:30 南保富士山頂 727m 曇ってはいますが、360度の展望を楽しみ風を避けて海側に下りてランチタイム! 13:10 下山開始→13:45 南保富士登山口→14:40 雁蔵橋 無事下山!達成感のある山行を、ご一緒して頂き有り難う御座いました。
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# by pcs43750 | 2018-01-08 14:56 | 山だより | Trackback | Comments(0)
11月28日(火)晴れ 久々のお天気に嬉しくなって、お姑さんをデイサービスへ見送り、近くの山に出掛けました。
11:00 七重滝登山口スタート→ 
11:40 猪山 490m→
12:30 南保富士山頂 
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13:20 下山開始→雁谷コースで下山
14:40 停車場所
山日和で、、、近場の山で何時もお会いする方のお元気そうな笑顔と出会い!嬉しい!! これからの季節は、近場の徘徊ゆえ、下見の楽しい山行でした。

 
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# by pcs43750 | 2017-11-29 16:41 | 山だより | Trackback | Comments(0)
11月23日(木)雨のち晴れ 県民カレッジ講座の山行会に参加しました。古代朝鮮の百済の国からの渡来の神様が見守る、山梨百名山です。
6:30 入善役場をマイクロバスにて出発→11:30 大山祇神社から登山開始スタート→12:45 秀麗富嶽十二景七番山頂 に到着‼ 大きな富士山を眺めながらランチタイム!
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13:30 下山開始→登りと反対側へ周回コース →14:30 下山、マイクロバス乗車
14:50 推古天皇の20(661)年に百済の渡来人が架けたと記録される 猿橋をさっと見学‼
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15:00 マイクロバスにて、入善役場へと出発→朝、雨模様の出発でしたが、予報通り昼頃より晴れて、大きな富士山を眺める楽しい山行でした。


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# by pcs43750 | 2017-11-29 16:05 | 山だより | Trackback | Comments(0)
11月12日(日)曇り時々晴れ 所属する会の山行会に参加しました。 信州、八坂の上籠で国道19号線を村道産羅川線を目指す。
9:30 諏訪大社で、マイクロバスを降り、金太郎の標識に案内されて産羅川村道から、歩きで、スタート→
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9:50 薬師如来堂
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9:52 金太郎の産池
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10:07 登山口 
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10:15 大姥神社本宮
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10:30 金時の小径 岩場のクサリ場を登る。
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11:00 洞穴と頂上の分岐
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11:15 大姥が住み 金太郎が生まれたと言われる洞窟標高は 900m
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洞窟の奥の割れ目に耳を当てると、遠く越後の海の音が聞こえるそうです。ロマンチックですね。
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11:30 分岐に戻り、頂上を目指す。岩が露出した急傾斜のクサリ場を慎重に登る。
11:50 アンテナとあずまやのある 大姥山の頂上 1003m 展望は良い
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12:30 ランチタイム終了! 下山開始→大姥の散歩道を進む。
12:50 左右前山 山城跡の二等三角点 1006m
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13:17 六地蔵を見逃す。
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13:40 桐山分岐で、山姥の滝を目指す。 
むかし、大姥が信州八坂の一角の一番高い山に棲んでいた。大姥は有明山の八面大王と恋仲になり、大王の子を宿しうんだのが金太郎である。金太郎が育った洞窟の割れ目は、遠く越後まで抜けて居ると言われている。金太郎はその岩山で熊と相撲を取りながら育ったので、たいそうな力を持っていたそうだ。金太郎が6歳の時、源氏の大将頼光が時の天皇の命により諸国の鬼退治をしていたが、あるとき鬼の力が強く退治が難しくなり、大姥を訪ねてきた。大姥はそれならこの子を連れて行きなさいと金太郎を家来にしてやった。そのおかげで頼光は鬼退治をすることができたということだ。それ以来、頼光は金太郎を家来にして坂田金時と名乗らせ、後に頼光四天王の一人に加えられたという。 この山は大姥山というが、金太郎が育ったので金時山ともいわれ、熊と戯れた近くの川を金太郎と熊にちなんで金熊川(カナクマガワ)という。また、この山は神聖な山として祀られ、大姥神社奥社へ女人が一足でも、足をいれようものなら荒れると恐れられていた。
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13:57 山姥の滝分岐
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14:05 山姥の滝
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14:30 無事下山! 休憩含む5時間
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私は、正月の腰椎、圧迫骨折から一年が始まり、回復が間に合わず担当を止めさせて頂いたりしました。その後、大源太山は台風で中止だったりで、今年度初めて参加しました。久し振りにお会いする方も在り、とても楽しい山行会でした。 『大姥様と金太郎伝説の山を探 検 ‼ 』  

          



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# by pcs43750 | 2017-11-14 12:59 | 山だより | Trackback | Comments(0)
11月6日(月)晴れ ブナ林の散策と飯豊連峰を眺めながら稜線歩き 4年前の5月に山の会で、五頭山を目指した事があります。その時には雪が残っていて、、、山頂まで届いたのか❓記憶に無い、、、計画者のMさん、k 姐さん、私の3人です。村杉温泉共同浴場の前で、大室林道への道が分からず、向かいの旅館に尋ねると、ご主人が車で先導して下さり、山好きのご縁で、下山口まで親切に教えて下さいました。ありがとうございます。
8:05 菱ヶ岳登山口スタート→
8:25 三合目
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8:36 四合目 菱見平
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8:53 五合目
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9:09 六合目
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9:20 七合目 ここで、地元の方と出会い 「ここから、地獄の登りだから、ゆっくり登る」とおっしゃる。
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9:56 ~ 10:09 菱ヶ岳山頂 山頂で休んで居ると、七合目で出会った地元の方が、登って来られ、頂上から見える山々を「飯豊山・磐梯山・至仏山・・・」と案内して下さる。
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10:12 8月12日~14日に縦走した飯豊山、その時にも残雪がありましたが、これから、新雪がその上に、どんどんと積もる。来年の夏は石転び沢、登れるでしょうか❓楽しみですね。
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10:25 与平ノ峰
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10:40 ひと際 飯豊山が美しく見える。夏に登った百名山を眺める、、、とても楽しいコースです。
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11:20 ~ 12:14 五頭山山頂 数人が休憩していらっしゃる。私達も腰かけて、ランチタイム!
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12:20 三叉路に戻る。
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12:24 五頭山本峰を振り返る。ここで、再び山名を教えて下さった男性と会い、「帰り道に五ノ峰に寄るといいよ!」と「出湯へ、行っちゃいけん!」と二つの助言がありました。
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12:30 一ノ峰 観世音菩薩
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12:35 二ノ峰 薬師如来 三ノ峰 不動明王
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12:47 四ノ峰 毘沙門天
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12:54 五ノ峰 地蔵菩薩 4年前、ここで、ランチタイムをとったような???認知症が進行しています。
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12:18 深く窪んでしまった登山道も記憶にあるけれど❓
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13:30 『出湯へ、行っちゃいけん!!!』
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13:50 ステキなブナ林
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14:15 無事下山! この案内板も記憶にあるけど、、、あ~怖ろしい 記憶が繋がらないよ~!
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14:27 林道を歩いて菱ヶ岳登山口に戻る 活動時間 5時間25分 秋のお山は何故か 幸せな気持ちに満たしてくれます。Mさん、k 姐さん、ありがとうございます。

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# by pcs43750 | 2017-11-09 17:23 | 山だより | Trackback | Comments(0)
11月3日(金)晴れ かつて白山信仰が栄えた頃には、修験者の禅定道であり、念仏尾根とも呼ばれた白山北方稜線を計画者のMさん、k 姐さん、私の3人で、大窪集落跡から、通称鶴平新道と呼ばれる道を登りました。
6:50 登山口スタート→ブナ林の斜面からジグザグに登る
8:50 展望が開けて背後に北アルプスが帯状に繋がる。
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釣り尾根上の痩せ尾根を赤頭山を目指す。
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道は西に折れ、小さな鞍部を越えて 9:30 野谷荘司山山頂 1797,3m
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念仏尾根の道は妙法山を経て白山へと続く
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9:47 山頂から、赤頭山へ戻り三方岩岳を目指します。
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10:22 岐阜県側が切り立つ三方岩岳が印象的です。
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10:23 痩せ尾根から見る 白山
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10:30 切れ落ちた斜面の樹々が独特な姿で生きている。自然は逞しい
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10:55 三方岩岳の登頂後に馬狩料金所へ戻る予定の道には薄っすらと 雪が残る。Mさんは、登山口で 「要らないかも知れないけれど」 と、アイゼンを貸して下さる。
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11:00 三方岩岳 1736m山頂です。ホワイトロード三方岩岳峠の駐車場より、40分で登れるそうで、家族で来られた方も在り、賑やかです。眺望の良い岩場に腰かけて、白山を眺めながら、ランチタイム!
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11:45 下山開始→薄っすらと雪が残る分岐に戻り絶壁の下の尾根上の稜線を薬師岳に向って、降りていく!剱岳・立山・薬師岳 遠方から見るのも又、楽しい。
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12:30 見応えのある飛騨岩
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13:20 蓮如茶屋駐車場辺りから、紅葉のブナ林を、落ち葉で登山道が見えにくくなり、不安に感じながら、ジグザグで下ります。
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13:33 馬狩料金所への案内が、やっと有り、一安心!もっと、随所に設置して欲しいと思いました。
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13:37 登山道を間違えていなかった事にホットして‼
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13:38 ススキの穂に癒されます。
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13:40 馬狩料金所の脇に出る。
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車道を歩いて、14:00 大窪集落跡の駐車場に戻る。 休憩含む 7時間10分の周回コースでした。 Mさん、楽しい山行企画、ありがとうございました。秋はなぜか、幸せ一杯にしてくれます。
                       



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# by pcs43750 | 2017-11-08 16:30 | 山だより | Trackback | Comments(0)
11月2日(木)晴れ 登山愛好家のOさんが、献身的な山道整備をして下さる大鷲山に神秘的自然現象を求めて Tさん、k 姐さん、私の3人で出掛けました。
7:30登山口スタート→
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8:45 烏帽子林道展望台
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9:45 大鷲山山頂 早めのランチタイム!
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10:50 下山開始→
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年に数回、佐渡島が良く見えるそうです。今日は残念ながら、遠方は霞んでいました。下山路で、賑やかに登って来られるグループがあり、出会って見ると、富山県に戻った頃から、縁があり、冬の、腰椎圧迫骨折後も励まして下さる 姐さん達でした。夏の間、県外の山に出掛けて居ましたが、、、相変わらずの元気な笑顔に出会えた事がとても嬉しいです。黒部に戻って10年間、沢山の方と出会いがありました。親切にして頂きありがとうございます。秋の山は、心を幸せな気持ちで満たしてくれます。 
12:30 登山口 休憩含む5時間 

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# by pcs43750 | 2017-11-08 09:58 | 山だより | Trackback | Comments(0)
11月1日(水)晴れ Tさんが案内して下さり k姐さん、Mさん、Mさん、私の5人で立山杉の巨木が多くある剱岳の展望台に出掛けました。
7:40 大熊山登山口スタート→
8:16 巨大杉 1
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9:22 カミナリに撃たれた樹
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9:40 背後に猫又山
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10:06 神々しく聳える剱岳
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10:34 ブナクラ峠の向こうに白馬岳が白く輝く!
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10:35 池塘のある平坦地 開けて居てステキな展望地
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10:45 ~ 11:40 大熊山山頂 絶景を眺めてランチタイム!
白山も見えます。
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11:40 下山開始→
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巨大杉 2
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14:00 尾根取り付きに戻る。 休憩含む6時間20分
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県内の山で行けそうで、一人では行けない大熊山、私は、残雪期に大日岳からの戻りで山頂経由で下った事がありますが、登りは初めてです。天気も良く、素晴らしい剱岳の展望台でした。
 



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# by pcs43750 | 2017-11-07 23:36 | 山だより | Trackback | Comments(0)
10月28日(土)曇り 歴史と伝説、景観と植物に恵まれた名山に金沢市の医王山スポーツセンター側から登りました。Tさん、k姐さん、Mさん、Mさん、私の5人です。見上峠まで、車で入り石碑の横から自然歩道を登りました。8:00 見上峠出発→
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8:30 医王の里
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8:56 西尾平、しがらくび、と林道と並行して、登ります。
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9:20
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9:50 白ハゲ山 896m
10:20 稜線から幻想的な散居村が見える。
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10:25
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10:30 夕霧峠
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10:47 龍神池
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11:00~11:50 奥医王山頂 ランチタイム!
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12:13 白ハゲ平ヒュッテからイオックス・アローザスキー場側を見下ろす。
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14:30 見上峠
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何時も富山県側から登って居た医王山に誘って頂き、石川県側から登って見ると、趣の在る歴史を感じるコースでした。休憩含む6時間30分 


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# by pcs43750 | 2017-11-07 21:31 | 山だより | Trackback | Comments(0)
10月10日(火)晴れ 群馬県の山に一泊二日で登る計画でしたが、二日目の天気が良く無い予報なので、甲州、武州、信州の3つの国にまたがる甲武信ヶ岳に変更しました。春に石楠花の頃に登りたいと思って、残して居た、百名山です。毛木平駐車場で車中泊152.png 千曲川源流コースを登ります。
5:50 明るくなってから、出発→
6:00 十文字峠との、分岐→千曲川源流遊歩道を行く109.png
6:10 → 
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6:50 太陽が峡谷の高い方から差し始め!大好きな時間です。単独行の特権113.pngカメラ遊び‼
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7:10 →
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7:30 →
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7:45 ナメ滝 甲武信ヶ岳まで、2,1km
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8:00 →
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9:00 千曲川、信濃川水源地標 源流水を汲んで、朝食タイム!! のんびりと過ごして 9:40 行動開始164.png
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10:00 分岐 稜線へと出ると、富士山が見えて来ました。再びフィーバータイム突入‼
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山頂が見えて来ました
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10:20 甲武信ヶ岳 2475m 山頂 休憩含む 4時間30分 172.png 数人の方が至福の時を過ごしてお居られる。富士山、国師ヶ岳、金峰山、八ヶ岳、眺望を楽しむ。
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10:45 十文字峠へ下山開始→
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11:24 三宝山 2483,5m 一等三角点 標高はこちらが高い‼
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12:00 ユニークな形の巨岩 尻岩
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12:35 痩せ尾根の岩場を登ると、目の前に怖ろし気な姿の武信白岩山 2288m が現れ、山頂の石標が見える。
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12:40 山頂直下を巻きます。
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13:07 痩せ尾根からの覗き
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13:20 再び、危なげな岩峰 があらわれ、クサリ場を過ぎると、その山頂直下に着く
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13:40 大山 2225m 山頂 展望の良い山です。
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14:20 十文字峠 疲れたら、小屋に宿泊しても良いと思って居ましたが、、、「登山口まで、あと、1時間30分ですから、大丈夫ですね。」と小屋の女主人が声を掛けて下さる。十文字小屋は 11月末まで、営業だそうです。
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峠から十文字山を巻いて下り、八丁坂ノ頭から急坂になり、疲れもピークに、、、やっぱり、小屋に泊めてもらえばと弱気になる。その時、突然 何処からか、スピーカーの音楽(小学校の下校ミュージックかな?)が聞こえ、俄然やる気になる!
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千曲川東沢を渡り、登りに通った林道に出て毛木平に戻る。
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15:50 無事下山 109.png 5時間5分 『千曲川から甲武信ヶ岳・十文字峠へ』 日本一長い信濃川の源流、千曲川の水源から甲武信ヶ岳・十文字峠をめぐるステキなコースでした。石楠花の頃に又、訪れたいですね。     休憩含む 9 時間35分164.png
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# by pcs43750 | 2017-10-11 19:52 | 山だより | Trackback | Comments(0)
10月4日(水)曇り 腰椎骨折以来、何かと気に掛けて下さる。何時ものメンバー T・K・Mさん達と4人で東又コースを登りました。6:45 登山口スタート→この所、単独の私は、登り始めから歩調が合わせられなくて、、、k姐さんに話すと、「車の中で休んでいても良いから」と、キーを預かり、「私の事は心配しないで‼」と先に進んでもらう。マイペースになると、さっきまでの冷や汗はおさまり、取り合えず、行ける所までと登る。→8:30 伊折山 ここまでの超急傾斜‼ を登れば、後は楽勝、、メンバーを追う。→9:06 成谷山 随分遅れてしまったので、皆が下山して来たら、そこで引き返そうと、後を追う→10:00 僧ヶ岳山頂 が見え、「Kさ~ん‼」と叫ぶと 「やっ!来れたの?良かったねぇ!私達も5分ほど前に着いたばかりよ!」と そして、ランチタイム!山頂は私達の貸し切りで、、、雲が時折切れて青空が覗くと、それぞれが思い思いの所で写真撮影! 楽しい時間はあっという間に過ぎて、11:00 下山開始→14:20 登山口

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山頂にて‼
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11:00 下山開始→
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晴れの日が続かない時は、、、身近な所で紅葉を楽しもうと思います。


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# by pcs43750 | 2017-10-06 15:34 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月25日(月)晴れ 休暇の最終日は、冬のモンスターで有名な蔵王に !!
8:00 蔵王山頂 駐車場 スタート→
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8:20 馬の背辺りから、お釜を覗き、、、思い出したのですが、私が広島に居た時、コマクサが咲いていた頃に来た事があります。
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9:00 熊野岳山頂 1840,2m この時間の山頂は貸し切りで、のんびりとブランチを楽しみ、、、10数年前の事ですが、夜行バスの車中で飲んだ睡眠薬が抜けず、気分が悪くて、大変だったので、登った事すら、忘れてしまった様です。
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9:40 下山開始→
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下山し始めて間もなく、登山道をk 姐さんが登って来られ、Σ(゚Д゚) こんな偶然はめったにない ‼と再び山頂に戻って、記念撮影109.png
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馬の背から、刈田岳方面にしばらく同行しましたが、k 姐さんは蔵王スキー場から、ロープウェイで登って来られたそうで、、、マイペースで散策する事にして、私は再び のんびりと観光コースを楽しむ。
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11:30 刈田山頂レストランでしばらく休んで 12:00 ナビに誘導され、米沢市へ、米坂線(夏に飯豊山登山で途中まで来ました。)にて、途中、見覚えの在る道の駅に立ち寄ったりして、荒川胎内ICから、自動車道で黒部へと向かう。充実した5日間の休暇でした。今年の目標達成 104.png 70座目は、偶然にも、k 姐さんと山頂で、出会うという、ハプニング、、、今度は登った事を忘れたりしないでしょう ‼
 
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# by pcs43750 | 2017-10-01 17:15 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月24日(日)晴れ 岩手県、秋田県、宮城県の境に位置する飛翔する天馬の雪形から名がついたと言われる、古くからの信仰登山の山に登りました。
7:50 須川高原温泉登山口 1126,8m スタート→名残ヶ原の草紅葉の湿原を抜けて、昭和湖を目指します
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8:40 昭和湖 天狗平を目指します。
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9:20 天狗平相撲取り場 岩手、秋田、宮城のコースの分岐です。岩手、宮城県境を稜線から紅葉を楽しみながら進みます。
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9:45 栗駒山 1626,5m 山頂 宮城県側から山頂へと登るコースもあり、賑やかです。
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10:20 下山開始→予定変更して、同じコースを戻る。
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カメラのバッテリーが切れ、、、142.png 何時までも慣れないスマホで !!
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11:30 昭和湖 →
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火山性ガスに注意の地獄谷 →
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11:50 西回りコースで賽の河原を通ります。
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12:30 無事下山 !! もちろん 須川温泉で(*´ω`)癒され 風呂上りに、イワナの塩焼きを頂いて172.png 楽しい山行です。
14:30 須川高原温泉 出発→ 途中、平泉へと向かい 16:00 世界遺産中尊寺にお参りして、12世紀初めに、藤原清衡公 創建の金色堂を見学しました。
東北自動車道にて、明日の目的、蔵王を目指す。村田ICで高速を降りて、道の駅で車中泊 152.png



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# by pcs43750 | 2017-10-01 11:53 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月23日(金)雨のち曇り 鳥海公園青沢線終点 滝の小屋駐車場に前日の夜に入り、車中泊!明け方に激しい雨が降り出し、諦めて朝寝坊152.png 
7:00 雨は霧雨へと変わり、雨具を着て、登山口をスタート→
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7:20 滝の小屋 → 八丁坂を登る。
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8:00 河原宿小屋跡
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更に登ると大雪路、心字雪、小雪路と雪渓が現れますが、この季節、既に小さくなって、夏道が出て居る。
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8:40 薊坂を登る
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10:00 伏拝岳分岐より、稜線上を進む。
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10:35 七高山 2229m 新山が見えるはずですが、、、見えません。
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10:45 新山・外輪分岐に戻り、ガレ場を降りて御室小屋手前から新山へ、岩場を登る。胎内くぐり岩があり、、、正式には神社にお参りして、切通しから頂上を目指すべきだった様です。
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11:20 山頂 2236m
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山頂は狭く次々と登って来られ、、、早々に下山開始→切通しからの登りの方が多いので、再び胎内くぐり岩を抜ける。
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御室小屋は工事中で、広場でランチタイム! 12:00 下山開始→千蛇谷コースから鳥海湖を巡る計画でしたが、朝の出発時間が遅いので、登りのコースを下る事に!
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つかの間の晴れ間で、、、再びガスが湧き出し山頂は雲の中へ!万年雪を携える鳥海山様 印象的な百名山です。
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がれた岩場を外輪分岐へ登り、伏拝岳へと向かう稜線の南側はなだらかで、草紅葉が美しい!登りの時には、ガスで見えませんでした。
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万年雪と新山 【残雪と花が織りなす秀麗な独立峰】 季節を変えて、訪れたいです。
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心字雪でスノーボードやスキーを楽しんで居られる方達‼ 100m位 続いているそうです。ガスで見えません。
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15:00 滝の小屋駐車場 無事生還 ‼
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八森温泉ゆりんこで、(*´ω`)と癒され、、実はこの後が大変でした。ほとんどの、ガソリンスタンドが、18:00までの営業で、103.png スーパーマーケットに駆け込み、19:00まで営業の店へ、8分、車を走らせて最悪の事態を免れ109.png 峠越えの山道 国道344号から、栗駒山を目指して出発する。


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# by pcs43750 | 2017-09-27 21:03 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月22日(金)曇り時々晴れ 21日の午前中に姑さんをショートステイで施設に預け、昼頃に車で会津へと出掛けました。【魔女の瞳】 5日間の休暇を存分に楽しみたいと思います。7:15 浄土平1580mスタート→ 8:00 酸ヶ平避難小屋→ 8:30 一切経山1949,1m 残念ながら眺望は出来ません。風が強く上着を着て、20分ほど、待っていると、雲の切れ間から、魔女の瞳と呼ばれる五色沼が見え、その神秘的な出会いに感動するも、一瞬にして再び霧の中に隠れて終いました。
8:00 酸ヶ平避難小屋
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山頂を目指す
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8:30 一切経山 1949,1m 山頂 なだらかな山頂ですが、眺望が出来ません。
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20分位、待っていると、、、一瞬、美しい姿を見せてくれ、、そして、再び雲の中 ‼ まさしく【魔女の瞳】のように ‼
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9:00 下山開始→ 9:25 酸ヶ平避難小屋 酸ヶ平から鎌の形をした、鎌沼沿いの木道を姥ケ原へ進む!
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10:20 姥ヶ原から東吾妻山を目指す。 10:30 東吾妻山 姥ヶ原登山口→ 11:00 東吾妻山 1975,1m やはり眺望は出来ません。
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風の強い山なのでしょうか、栂の枝が一方方向に伸びている。6月5日に見た西吾妻山の樹氷の栂、と姿が重なる。
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11:50 姥ヶ原に戻り 紅葉を眺めながらのんびりとランチタイム!
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12:30 浄土平 1580m 駐車場 せっかくだから、、、吾妻小富士 1707m の火口周回コースを登りました。
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13:30 浄土平ビジターセンターに戻り、帰りは磐梯吾妻スカイラインで福島市へ向かう。途中の高湯温泉でのんびりと登山の疲れを癒す。とても贅沢な一日でした。明日は蔵王と目指すも、午前中の天気が悪いので、、、予定を変更して、鳥海山を目指す。夕食は途中のサービスエリアで米沢牛タンスタミナ丼111.png‼元気になれそう!


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# by pcs43750 | 2017-09-27 09:42 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月14日(木)雨のち、昼頃より晴れ 今日は坂田峠から、犬ヶ岳1593,0mへ、k姐さんから連絡を頂いて、5人で日帰りで登る予定でしたが、集合時間の4:15頃には、ザーザー降りで、中止になりました。諦めて、解散したものの、女性3人は、諦めきれず、、、ふらふらと???109.png蓮華温泉から、白馬大池を目指す事にしました。
7:50  蓮華温泉登山口スタート→
10:20  白馬大池→
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11:20 船越ノ頭 
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12:10 小蓮華山 2768,9m 雲上庭園にてランチタイム!180.png

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13:15 下山開始→
13:55 船越ノ頭→

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15:00 白馬大池 下山開始→ 
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16:00 天狗ノ庭は雲の中
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17:10 蓮華温泉に戻る。
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蓮華温泉から、帰り道は濃霧が続き、車を運転してくだっさったMさん‼お疲れ様でした。
雨で中止が 思いもよらずに楽しい山行に成りました。北アルプスは落ち着きます。110.png    



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# by pcs43750 | 2017-09-16 10:30 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月9日(土)晴れ時々曇り 南アルプスの奥深い塩見岳に ‼ 鳥倉林道の越路ゲート 1630m 駐車場に 8 日夜、車中泊しました。4:00 登山届提出後、鳥倉登山口まで、約1時間の林道歩き ‼
5:00 鳥倉登山口1790mスタート→
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テント泊の荷物の持ち過ぎを反省しながら、137.png次々と追い越され、、食材の持ち過ぎ(1週間ほど、水だけでも、生きて居られるかも?)着替えの持ち過ぎ(山形の山で寒かった)早くも、へとへとです。。。
8:40 三伏峠小屋 テント設営 ‼ 9:30 荷物を軽くして山頂を目指す。→
10:30 本谷山 2658,3m→塩見岳が見えます。荷物が軽くなったので、羽が生えた気分です。
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立枯れ
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11:50 塩見新道分岐
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12:00 稜線に出ると視界が開ける。北岳・間ノ岳
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仙丈ヶ岳
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北岳の後ろに甲斐駒ヶ岳の頭が見える。
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間ノ岳
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天狗岩を目指す。
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山頂直下の荒々しい岩場で振り返る。
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13:36 西峰 3047.3m
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西峰から、東峰 3052m
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13:43 東峰 三角点設置は西峰ですが、4,7m こちらが高い ‼
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東峰から、西峰
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13:52 西峰に戻る。
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日没時間が気に成り、山頂で時間が取れないが、、、帰路に着く
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14:50 塩見小屋は大賑いの様なので、予定どうり、三伏峠小屋 テントを目指す。
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16:18 本谷山 到着 ‼ 背後に塩見岳が見送ってくれます。
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17:14 三伏山 到着 ‼ 夕日を浴びた塩見岳が見送ってくれます。
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17:22 三伏峠小屋
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どうにか、日没時間に間に合いました。水場は25分と表示がありました。、、、これを往復している間に、暗闇が押し寄せ103.png、、、ヘッ電 付けて夕食準備‼14時間の格闘の結果、、、食欲も余り無い、、、帰りの荷物を減らしたいので、しっかりと完食‼ テント場はとても良い場所に在り、早い時間に場所が選べたので、満員の小屋泊まりより、遥かに快適です。疲れも在り、間も無く熟睡する。


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# by pcs43750 | 2017-09-11 22:24 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月10日(日)曇りのち晴れ 4:00 起床 ‼ 天気が良ければ、三伏山、又は烏帽子岳に登り 日の出の風景を見たっかったのですが、残念ながら、ガスガスで何も見えません。諦めて、静寂な時間を楽しみながら(昨日が忙しすぎたから、)のんびりと朝食タイム ‼ 一泊を共にしたご近所さんと、他愛の無い会話を楽しみながら、テント撤収 ‼
7:00 三伏峠小屋 下山開始→
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南アルプスは甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山、北岳、間ノ岳等へ 登った事がありますが、、、塩見岳は土が少なく、、、コケが植物を育んで居る様に感じる。湿度が高くコケだらけ !!
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7:20 分岐 塩川ルートは現在通行止め コケの風景を楽しみながら下山 ‼
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サラシナショウマ
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マルバタケブキ
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9:40 鳥倉登山口
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林道歩き
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10:30 鳥倉林道ゲート 無事生還 ‼ 今回はテント泊をしましたが、混雑の小屋より、快適なお泊りで、ご近所に若い方が多く、姑さんの介護に明け暮れて居る私は、精神年齢を若くして頂いた気がします。若い人達が多い南アルプス ‼ バンザ~イ 172.png

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# by pcs43750 | 2017-09-11 10:36 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月4日(月)曇り K姐さんに誘って頂いて、Tさんに花の説明を聞きながら、Mさんと、ご友人、私の5人で1280m 僧ヶ岳登山口を5:50出発→
空には薄い雲が掛かりますが、富山湾が覗けます。
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遠くに白山も見えます。
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後立山連峰の稜線が見え!
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宇奈月ダムを覗く!秋の気配を感じます。
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8:10 僧ヶ岳 1855,4m 山頂
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そして、駒ケ岳を目指します。宇奈月方面遭対協の方々が登山道の刈り払いをして下さり、、、感謝して登ります。
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稜線から見える毛勝岳‼
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シラタマノキ
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マツムシソウ
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トリカブト
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サラシナショウマ
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9:50 駒ヶ岳 2002,5m山頂‼
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眺望を楽しんで少し早いランチタイム 10:40 下山開始→
ヒナウスユキソウ
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ミネカエデの新芽
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リョウブ
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11:30 北駒ヶ岳
12:30 僧ヶ岳
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14:15 1280m駐車場 休憩含む 8時間20分 お花好きの皆さんと、秋の花を楽しんだ‼駒ヶ岳2002,5m 101.png


 
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# by pcs43750 | 2017-09-10 12:00 | 山だより | Trackback | Comments(0)
9月3日(日)晴れ175.png所属するS会の9月山行会です。台風の風を心配しましたが、すっかり秋らしくなり、おろろや、あぶの心配もありません。
10:15入渓開始→
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10:30 右岸の枝沢に入る。
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10:55 五郎七郎の滝 どちらが五郎でどちらが七郎でしょうか❓
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11:20 本流に戻る
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キラキラの流れの中、童心に帰って、水と戯れる‼
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11:50 再び右岸の枝沢に入る。
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12:00 岩洞滝(25m)
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12:25 再々度本流に戻る。
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12:55 蓑谷大滝(30m)
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滝の上に下ります。高所恐怖症の私は、、、119.png
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14:00 大滝左岸を高巻いて、斜度のきつい崖場(ロープは付いて居ます。)を約30m下りました。一回目の難所‼
14:10 再び、キラキラの流れの中を水と戯れる。
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14:15 二度目の難所10mの滝を登る。下見の時より、水が多く、コケが付いていて、微妙に滑ります。緊張して登ります。
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14:55 二俣(車のデポ場所)で沢を上がる。
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滝を登ると言うスリルと美しいナメの谷で、子供の頃の様に!! 探検隊の気分で楽しみました。皆様、お疲れ様でした。参加者 11名 165.png
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# by pcs43750 | 2017-09-06 23:15 | 山だより | Trackback | Comments(0)
8月28日(月)曇りのち晴れ175.png 新潟・山形の県境に位置する越後山脈北部の山並み。登山ガイドでは朝日鉱泉から泡滝ダムまで2泊3日の本格縦走を記されて居ましたが、天気は今日から徐々に下り坂、そこで古寺鉱泉から最高峰の大朝日岳ピストンの日帰りコースを登ります。4:00に出発の予定でしたが、152.png うっかり朝寝坊してしまいました。
5:20古寺鉱泉朝陽館登山道スタート→
6:30 一服清水 このコースには清水が山頂まで3ヶ所有ります。冷たくて美味しいです。
    三沢清水 やはり冷たくて美味しいです。
7:20 古寺山 1501,1m 小朝日岳を望む。 
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7:40 小朝日岳の山頂を巻いて熊越へと進む 小屋泊まりの方がどんどん下山して来られます。
8:00 小朝日岳山頂への分岐
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振り返って小朝日岳を望む
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大朝日岳は雲の中
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8:50 朝日随一の名水(銀玉水)で喉を潤し、ペットボトルにストック
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中岳へと続く草原
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9:20 大朝日小屋
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9:30 大朝日岳山頂 1870,7m ガスで寂しい山頂です。山の神様に祈願するも状況は変わらず‼
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9:40 諦めて下山開始→
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9:50 大朝日小屋
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10:30銀玉水付近まで、戻ると、ガスが晴れ大朝日岳が顔を見せ始め、山頂に居る人や小屋も見えるでは有りませんか119.png神様が一時間遅れで私の願いを叶えてくだっさったのでしょうか174.pngそこへ、一服清水で会話したHさんと地元のIさんが登って来られ「もう一度登りませんか❓」と誘って下さる。一旦背を向けたものの、直ぐに思い返して、後を追う‼164.png Iさんは大朝日岳をこよなく愛する方で60数回も通って居られるそうです。稜線から見える山々をガイドして下さいます。178.png
朝から見えなかった大朝日岳
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草原の向こうに中岳
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11:10 本日、二度目の山頂 Hさん、Iさん、私、3人で登頂を歓び165.png Iさんが私達の疑問に答えて下さる。
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二百名山の以東岳も見えます。
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11:30下山開始→昨日登った月山も見えます。
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11:40 大朝日小屋
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大朝日神社奥宮
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銀玉水付近に戻ると、ヤマハハコが満開179.png
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何時か登りたい以東岳
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大朝日岳
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熊越付近、紅葉の頃に訪ねて見たいですね~。
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13:00 小朝日岳分岐、山頂を目指します。
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13:30小朝日岳1647m 山頂101.pngゆっくりと大朝日岳を眺め、朝寝坊から始まった一日を振り返る。
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13:40  下山開始→
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14:40 古寺山で、再び、HさんとIさんに追いつき、古寺鉱泉へご一緒させて頂きました。 古寺山から、小朝日岳、大朝日岳にお別れです。
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16:15 古寺鉱泉 単独登山が楽しくなって来ました。百名山は単独で登られる方も多く、目的が同じと言う事からでしょうか❓仲間意識が芽生え、、、また、何処かで出会えたら169.png と思います。さて、山形の美人の湯にゆっくりと浸かって、東北美人の様に、美しくなって、❓ 富山県を目指して帰ります。



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# by pcs43750 | 2017-09-05 20:58 | 山だより | Trackback | Comments(0)
8月27日(日)晴れ 月読命を祀ることによる、古来から羽黒修験者の聖地とされ、羽黒山、湯殿山を合わせ、三山信仰が確立された歴史の山に登りました。
5:00 月山八合目駐車場出発
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弥陀ヶ原右コースを登る。無量坂を一の岳目指す。
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6:20 二の岳 1758,7m 月山9合目
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行者返、モックラ坂を大峰へと、輝く朝日と雲海を楽しみながら登ります。
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7:30 月山神社本宮1984mを参拝しました。登拝認定書と御守りを頂きました。
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山頂付近を散策する。
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8:45 月山頂上1979,8mにて眺望を楽しむ。
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8:50 下山開始 風衝弛で這うように生きている植物が愛おしい!!!
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11:10 月山八合目駐車場に戻る。
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鶴岡市の『やまぶし温泉ゆぽか』でゆっくりと浸かり、とても良い泉質です。明日の大朝日岳の予定の登山口、古寺鉱泉を目指します。


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# by pcs43750 | 2017-09-01 16:15 | 山だより | Trackback | Comments(0)