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楽しい山登り

8月12日(土)曇りのち雨 101.png飯豊連峰は、山の深さ、険しさ、花や残雪の多さ等、多くの優れた点を擁し、東北随一の山塊と評される。花崗岩の隆起山脈で顕著な雪食地形は東西非対象となり、支稜や渓谷を深く険しく。対して、稜線上は穏やかで、広大なお花畑や豊富な雪渓を残し、あちこちに山上の池を配して、牧歌的な優しさを見せている。この相反する要素が絡み合って醸す魅力的な山と記される。シェラフや食料持参の避難小屋泊まりで、地神山1850m、門内岳1887m、北股岳2025m、烏帽子岳2018m、御西岳2012m、飯豊山2105m(主峰)を訪ねた山中2泊3日の山行です。
飯豊山荘登山口400m7:30スタート 丸森尾根を登ります。
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10:00夫婦清水
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13:40地神北峰 標高差1400m 荷物を担いでの登りは、とても辛い‼
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14:08地神山1889m
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15:00扇ノ地神1889m
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15:10胎内山
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15:30門内小屋 ヘロヘロに疲れて、、、小屋泊り 私を含めて9人が小屋に宿泊しましたが、その中に私と故郷が同じ方があり、妹の同級生と分かり177.png Σ(゚Д゚)
楽しい山行になりそうです。 


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# by pcs43750 | 2017-08-16 21:00 | 山だより | Trackback | Comments(0)
8月13日(日)176.png 飯豊連峰は福島・山形・新潟の三県にまたがる4000haにも及ぶ雄大な一連の山です。飯豊山2105mを主峰に大日岳・御西岳・烏帽子岳・北股岳・門内岳など海抜2000m級の山容を誇り『東北の北アルプス』ともよばれています。緑眩しい稜線や雪渓、高山植物と景色の変化を楽しみながら歩くことができます。6:30 門内小屋を残念ながら176.pngのスタート 
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6:35 門内岳 1887m
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7:40 北股岳 2024,8m
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8:20 梅花皮小屋
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9:40 烏帽子岳 2017,8m
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ポトリと落ちて、死んだふりをしている虫を葉っぱの上にのせて⁉
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11:20 御手洗ノ池 1856m
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12:10 天狗ノ庭
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13:30 御西小屋到着110.png 小屋でランチタイム180.png
14:00 荷物を預けて飯豊山を目指す。
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15:00 飯豊山 2105,2m 山頂 雨の中一人ただずむ山頂‼65座目の百名山は天気も味方されず、簡単ではありませんでしたが、豪雪の地で生きる人々の想いに触れられたような気がする。
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14:10 御西小屋に戻る。計画の段階では、大雪渓の石転び沢を詰め飯豊の核心を巡り歩く予定でしたが、事前に雪渓が崩れ、難しくなり中止しました。その事を小屋番の井上さんに話すと「北アルプスの雪渓コースとは、標高が1000m以上低く、去年は雪が少なく、0mになった事を熟知して臨むべき‼」と教わる。そして、前泊ご一緒の妹の同級生と二日目の避難小屋泊りです。川入から入山された方など、一階、二階共に賑やかです。
 



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# by pcs43750 | 2017-08-15 07:41 | 山だより | Trackback | Comments(0)
8月14日(月)176.png 2日間、小屋泊まりが一緒で美味しい珈琲を入れて下さったKさん達とお別れして、車の停車場所の飯豊山荘に戻ります。残念ながら今日も天気は良く無い。福島県や新潟県の山々の眺望は無い。それどころか、飯豊山自身の山容も良く分からない!明日が劇的に天候回復のあてもなく!
5:00 御西小屋 スタート→
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5:45 天狗ノ庭
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6:15 御手洗の池
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7:45 烏帽子岳
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8:30 梅花皮小屋
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9:15 北股岳
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10:00門内岳  朝から行動食のみなので、門内小屋にて早いランチタイム→
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11:30 胎内山にて門内小屋を振り返る。
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11:40 扇ノ地紙 1889m 梶川尾根を下山
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14:20 湯沢峰 1021m 
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16:00 飯豊山荘 
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熊も傷を癒したという伝説の湯に浸かり5:00飯豊温泉を出発→10:00自宅に戻る。
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「霊峰飯豊山」3日間共に姿を拝めませんでしたが、雄大な緑の稜線や雪渓、高山植物、ベニヒカゲが忙しそうに飛び交い、私にきずいて、ポトリと落ちて死んだふりをする虫に出会ったり、、、テント、シェラフ、食料持参の重装備で挑みましたが、それが、苦にならない、雄大な稜線歩きでした。3年前に逝ってしまった妹の同級生との出会い! 下山路で足の指に出来た豆が破れ困っている時、レスキュー講習会で習った事が有るからと親切に手当をして下さった青年! 帰り道がほぼ同じで、休憩箇所の度に、声を掛合う、単独の秋田美人! 何時何時までも、忘れる事の出来ない、とても感動的な65座目、でした。機会があれば、もう一度、ヒメサユリの頃にでも、訪ねて見たいと思います。

 
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# by pcs43750 | 2017-08-13 19:07 | 山だより | Trackback | Comments(0)
7月20日(木)晴れ 茹だる様な暑さを逃れて、綺麗なナメが堪能でき、かつ危険個所も少なく、沢登り初心者を誘っていくには最適な沢へ、9月山行会の下見に出掛けました。何年か前、本谷を蓑谷大滝まで歩いた事があります。季節は秋でリスが木の実を運ぶ為忙しそうに林道を走り抜けて居ました。枝沢に入って見たいと思って居た念願の沢上谷(ソウレ谷)です。
      8:45 入渓
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      9:00 右岸の枝沢を辿る
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      9:20 五郎七郎滝
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      9:38 本谷に戻り、岩洞滝への枝沢に入る
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     10:20 岩洞滝40m
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     10:40 本谷に戻る
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     11:20 蓑谷大滝35m
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     11:45 左岸を高巻いて大滝落ち口へ降りる。後はずっとナメ!
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     12:20 終渓 ランチタイムをとり林道を入渓点へと戻る
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# by pcs43750 | 2017-07-21 15:06 | 山だより | Trackback | Comments(0)
6月23日(金)晴れ 二年前に一緒に登り一輪のヤマシャクを確認したTさん、kさんが開花時期を覚えて居られ「東又谷道路が開きましたよ!」と誘って頂きました。お二人の山友、Hさんとメンバーは4人です。6:30登山口スタート→8:12伊折山(注意深く観察しながら登りましたが、確認出来ません。しかし、Tさんが「二年前の場所で花芽は無いけれども葉を確認した。」とおっしゃる嬉しいです。)10:15僧ヶ岳山頂 霞んで見え、遠望は出来ません。ランチタイム!そして、二年前のマダニ騒動の話をしました。山頂の前僧ヶ岳側に残雪があり、山頂との間に笹藪があります。そこを行ったり来たりしている間にマダニがついたと思います。今回は登山道を回りました。11:15下山開始→再び注意深く観察しながら、下ります。すると、まだ花芽の無い小さな株が一つありましたが、登山道のすぐ足元で踏まれそうな所です。この場所で成長できるのか心配です。魚津の絶滅危惧Ⅰ類に指定される絶滅のおそれの高い植物です。14:00東又谷コース登山口 無事生還!
2年前に出会った蕾のヤマシャク!魚津の山からの絶滅危機を感じて欲しいです。
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2013/5,初めて出会ったヤマシャク4~5株ポツンポツンとありましたが何故か?そこに無い⁉
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      ツバメオモト
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      アカモノ 夏、赤い実をつける
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      イワナシ 登山道に沢山咲いて居ました。
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      カタクリの咲く登山道
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      ヒメイチゲ
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      シラネアオイ 立山を分布の西限とする、一属一種の貴重な植物
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      山頂が見えて来ました
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      10:15 僧ヶ岳山頂
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はじめて出会ったステキな虫さん!!てんとう虫より大きく2cm以上在ります。カメムシかナ?
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      ミネカエデがこんなに美しいなんて!知りませんでした。
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      ゴゼンタチバナ
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      ウラジロヨウラク
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      ハナイカダ 雌花 受粉を済ませて実が付いています。雌株!
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      雄花は葉っぱの筏から落ちて終いました。
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去年の5月18日に雄花が咲いて居ました。葉と花が同色で地味だけれども可愛らしいです。雄株!
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雄株の葉っぱのふちがチクチクしていて雌株はスベスベしているようです。
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      ササユリ
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# by pcs43750 | 2017-06-25 23:05 | 山だより | Trackback | Comments(0)
6月20日(火)晴れ 日本有数の観光地那須、今も盛んに噴煙を上げる主峰の茶臼岳、アルペン的な朝日岳、一等三角点の三本槍岳(その昔、会津藩、白河藩、黒羽藩の三藩が山頂に槍を立て、ここを境とした事に由来する)等、火山地形の山上歩きを楽しみました。
6:00 峠の茶屋登山口スタート→
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6:40 峰の茶屋跡避難小屋
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火口を一周して、山頂を目指す。
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7:15 茶臼岳 1915m山頂
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7:30 山頂駅へ下山周回コースに入り牛ヶ首を目指す
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8:10 牛ヶ首
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8:40 峰の茶屋跡避難小屋
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アルペン的な感じの朝日岳を目指す。
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8:55 恵比寿大黒
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9:25 朝日岳1896m山頂
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9:38 朝日岳肩に戻る
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10:07清水平
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10:16北温泉分岐
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10:40 三本槍岳1916,9m 山頂残念ながら少し霞んで遠望は出来ません。10:45下山開始
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11:15 北温泉分岐へ戻る
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11:20 清水平にてランチタイム! 12:00行動開始
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13:00 峰の茶屋跡避難小屋
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13:30 峠の茶屋駐車場に戻る。学童登山や中学校の登山研修で賑やかでした。私も孫達と登りたいお山です。 休憩含む7時間30分
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# by pcs43750 | 2017-06-25 09:14 | 山だより | Trackback | Comments(0)
6月6日(火)晴れ あだたらロープウェイで山頂駅1350mへ登山口8:40スタート→
8:50薬師岳山頂1350mにて! 智恵子の愛した『ほんとうの あおいそら』を仰ぐ
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9:10仙女平分岐
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別名乳首山と呼ばれる山頂が見えてきました。
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9:40安達太良山1699.6m山頂
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4日に登った磐梯山です。
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火口原を見に  “”あいばせ!“”
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安達太良山頂を振り返る
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左が船明神山
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牛の背から月世界のような沼ノ平を見る
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鉄山避難小屋が見える。西吾妻山は雲の中でしょうか???
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11:00 峰の辻から勢至平をめざして下山開始→
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鉄山1709mを振り返る
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山頂が遠く成り!
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12:05車道の様に削られたくろがね小屋への道、分岐に出る。→12:12勢至平!
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12:40あだたら自然遊歩道に入り峡谷の滝めぐり!
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ほんとうのあおいそら!下山後の奥岳の湯!智恵子になりきって、楽しみました。
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初めての会津のでしたが、景観も素晴らしいし、そこで暮らして居られる人々も暖かく!去りがたいお山です。 登りたい百名山があるので!又、来ます。安達太良山で63座に成りました。
取り合えず、2017年は70座を目標とします。道の駅猪苗代から磐梯山を眺め、越中へ‼
磐越自動車道から北陸自動車道へと帰路に着く。遠いと思っていた会津が意外と近い!
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# by pcs43750 | 2017-06-10 10:04 | 山だより | Trackback | Comments(0)
6月5日(月)曇り 二日目は天元台ロープウェイで気軽に吾妻連峰の最高峰へのつもりで出掛けました。8:40発の湯本駅(920m)からロープウェイで→天元台高原駅(1350m)→しらかばリフトで(1418m)→しゃくなげリフト(1575m)→つがもりリフト(1820m)と標高を上げ、帰りは若女平コースで下る予定でしたが、つがもりリフト辺りから残雪が徐々に増え始め、北展望台では、登山道は残雪の下、、その上、気温がマイナスの厳冬期並み!ここで、帰りもリフト利用に変更する。登山者も少なく、、、幸いにも登山口のとりつきで、単独の男性が一緒になり、独りぼっちの私を心配して頂いたと思うのですが、昨日に増して最悪の天気の中、見ず知らずの私に同行してくださいました。ホワイトアウトで、視界の無い登山道を人の情けを感じながら、お蔭様で楽しいお山でした。
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     9:40 登山開始
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    10:55 天狗岩(2005m)ホワイトアウトで山頂への道標探し??
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    11:00 ガスが一瞬切れ、分岐発見!
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    11:01 山頂が見えカメラを出す間に、再びホワイトアウト!
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    11:18 西吾妻山2035,2m 山頂です。
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    11:23 下山開始です。
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    天狗岩まで戻ると、単独の男性が、私達が迷った様に標柱を探して居られ、方向を伝え!
    11:47 梵天岩
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    登った足跡を頼りに大凹を歩く!
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    人形石(1964m)
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    北展望台へと赤い印を追って下る。
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    13:00 つがもりリフトで下山
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    中吾妻展望台にて!
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    しらかばリフトで!
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中吾妻展望台で、雲が切れのんびりしてたら、ロープウェイに乗り遅れ、朝から一緒に歩いてくだっさった方と離れて終いました。百名山踏破を目指して居られるそうです。20分後、湯元駅に着いた私を待って居て下さいました。独りぼっちでは、不安で、とても無しえなかったと思います。親切にして頂き有難うございました。又、何処かで再会出来る事を願っています。
    米沢猪苗代線 白布峠(1410m) 経由の帰り道にて!
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温泉があちらこちらに在ります。遅い時間まで営業される川上温泉を訪ねると、本日から4日間臨時休業の札がありましたが、富山ナンバーの車を見て、「遠くから来られて大変でしたね!清掃を済ませた所ですから、お入りください」と女将さんに言って頂き、レトロな湯治場を独り占めで楽しませて頂きました。入浴を済ませて外に出ると渓流沿いの山道は真っ暗で、温泉の灯りがほんのりと、湯治場、、、昔の人の気持ちが分かる気がします。今日も充実した一日でした。
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# by pcs43750 | 2017-06-09 10:57 | 山だより | Trackback | Comments(0)
6月4日(日)曇り時々霧雨 民謡にも唄われる福島県を代表する百名山に登りました。
      8:20 八方台登山口駐車場から出発する
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      9:40 お花畑はガスで良く見えません。
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    10:00 弘法清水小屋前の分岐から山頂へと急坂の道の様ですが?ガスで見えません
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    10:15 風に煽られて立って居るのがやっとの山頂です。10:25下山開始
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    10:45 弘法清水小屋前の分岐を八方台登山口へ
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    中の湯分岐で裏磐梯登山口への道に入り銅沼湖へ向かう!
    12:00 銅沼湖
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    13:15 中の湯分岐へ、戻る
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    13:20 廃業中の中の湯 
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    標高が低くなり、風やガスから解放されて新緑のブナ林を楽しむ。
    富山県のブナ林と比べるとすうっと真っ直ぐに上へ伸びているように感じる。
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    13:45 八方台登山口 休憩含む 5時間25分でした。
    天気が悪く出発を躊躇って終いましたが、目的が達成され大満足です。
    明日にそなえて、喜多方市の蔵の湯に浸かり、喜多方ラーメン大盛りを食べて鋭気を養う!
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# by pcs43750 | 2017-06-08 12:40 | 山だより | Trackback | Comments(0)
5月28日(日)晴れ 所属するS会の山行会に参加しました。6:45第二登山口(660m)出発→7:50第三登山口(1043m)→12:10山頂→12:30下山開始→12:50前僧ヶ岳にてランチタイム!→14:00下山開始→17:45第二登山口 お目当ての高嶺桜は私達を待って開いてくれた様で、これからが満開です。冬の日本海から、別又谷を吹き上げる風の通り道で、細い枝が寄り添って山腹を覆う。背丈の低いシバの様な樹です。花は愛らしいピンク色! 以前に偶然、高嶺桜の満開の時に登った事があります。確か東又コースで登り、山頂で桜が咲いて居る事に気付いて、ランチタイムを満開の桜の側で!お花見気分でした。宇奈月尾根登山道はカタクリロードで、僧ヶ岳の春を満喫しました。次は、シラネアオイかキスゲの頃にでも 又、会いに来ます。
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# by pcs43750 | 2017-05-31 15:39 | 山だより | Trackback | Comments(0)
5月27日(土)晴れ 石楠花の群生が美しい台形の山に峰越登山口900mから登りました。12:50スタート→袴腰避難小屋986m→13:30北展望所 シャクナゲは満開でベストシーズン!高所恐怖症で怖いけれど、展望台に登り、シャクナゲ鑑賞、、、写真に写っているよりもっと沢山の石楠花があるのですが、笹の背丈の方が高く花は藪に隠されてしまいます。豪雪地ですから、笹に守られ共生しているのかも知れません。→13:43袴腰山山頂→13:45南展望所 庄川側を展望!下山開始→14:20登山口 山菜採りで笹薮をガサゴソされる方が、、、姿は見えないが藪が揺れる。思わず「クマー!人間?、、返事してぇー!」と叫ぶも、、、しーん!そんな訳で賑やかな袴腰山!お陰様で、楽しく散策出来ました。国道304号線は五箇山トンネルが出来る前、この人喰谷道路をバスが通って居たそうです。袴腰山の下に東海北陸自動車道(袴腰トンネル)があり、世界遺産登録で賑やかな合掌集落ですが、私が子供の頃には、冬期は交通手段の絶たれる奥山の秘境地でした。
      大滝山 人形山
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      南砺の散居村
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      高落葉山 高清水山 赤祖父山
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      展望台にて 三方山 猿ガ山
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      山頂
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      南展望所から三方山 猿ガ山
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      大滝山 人形山
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      下り 避難小屋手前の尾根にて 医王山
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      実家は、どの辺りかな?
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# by pcs43750 | 2017-05-31 13:55 | 山だより | Trackback | Comments(0)
5月21日(日)晴れ 土曜日に実家に帰省し、翌日は山日和にて、先週よりクマ騒動で新聞紙上に記載の縄ヶ池ですが、その近くのお山にクマ避けを3ヶも付けて登りました。幸いにもベストシーズンゆえ、登山者が多く、 クマは縄ヶ池の畔に留まり、新緑のブナ林を心地よく登る事が出来ました。
5月14日の縄ヶ池です。早朝にクマが出て、湖畔は立ち入り不可で、水芭蕉の遊歩道のみ散策出来ました。 付近にはクマに食べられた跡や、落とし物?も在りました。(21日は大きな成獣が目撃され、興奮させない為に駐車場から、立ち入り禁止でした。クマさんの住まいになっているようですが?)
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      5月21日 9:05若杉集落跡スタート
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      9:30唐木峠
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      尾根に出ると樹々の切れ間から実家の辺りが覗ける。
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      白山方面
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      10:30山頂
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      白山
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      五箇山方面 賑やかな山頂でランチタイム!
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      11:30下山開始→新緑の道宗道を歩く!
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      12:50縄ヶ池駐車場
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      林道高清水線を歩いて、若杉集落跡へと戻る。→14:20停車場 
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# by pcs43750 | 2017-05-23 11:50 | 山だより | Trackback | Comments(0)
5月4・5日(木・金)晴れ 所属するS会の立山雷鳥沢テント泊に参加しました。出発日は立山駅で混雑して、待ち時間が長く雷鳥沢キャンプ場に着いたのは昼頃で、テント設営→ランチタイム→ビーコンの操作を確認して、室堂乗越方面へと標高を上げ滑落停止訓練等、アイゼン・ピッケルの操作を練習しました。雷鳥沢ヒュッテの温泉で温まってテン場に戻り、全員で夕食準備です。食材の買い出しはMさんがして下さり、「味噌が無い?」と慌てたりしましたが、思い違い。完璧な準備で美味しい豚汁鍋が出来ました。Mさん、有り難う御座いました。残雪期キャンプは初めての私ですが、こんなにも快適に過ごせるなど、思って居ませんでした。フレッシュな世代の企画で、楽しい山行です。
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二日目 7:00雷鳥沢出発→一ノ越を目指す
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9:00 一ノ越山荘前にて
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9:45 三ノ越にてひと息入れる。
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縄張りを争う雷鳥(♂)の決闘、、、雷鳥が沢山、声が、姿が、楽しませてくれます。
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10:05 雄山山頂にて!
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10:20下山開始→11:00一ノ越
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12:00キャンプ場に戻りランチタイム!残雪が多い事が、いつもと違うとても印象的な雄山にしてくれました。テント撤収して、室堂ターミナルを目指す。→15:20室堂ターミナル→そして長い(3階まで続く)立山駅行きの列に並んで、アルペンルートバスに乗車する。随分待って乗車したバスは美女平駅からのケーブルカーをカットして、立山駅まで直通でした。
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# by pcs43750 | 2017-05-11 15:48 | 山だより | Trackback | Comments(0)
5月2日(火)晴れ 樹齢千年の立山杉がある剱岳の展望台に登りました。今年は例年に無く、残雪が多く、カタクリや、ザゼンソウなど春の花はまだ雪の下でしたが、残雪を踏んで登る雪国ならではの春山をのんびりと楽しみました。11:50登山口710mスタート→13:10山頂1255m残念ながら、其々の山に雲がかかり眺望は良くありません。ゆっくりとランチタイムをとっても雲は動かず、14:10諦めて東小糸谷へと下山開始→14:50立山川林道
      登山道から、細蔵山を望む
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      五本杉の平
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      コット谷を覗く
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      山頂にて 剱岳
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      クズバ山
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      ブナクラ谷
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      立山川まで、二ヶ所の渡渉箇所以外、雪が繋がって居ました。
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      座禅桜は丁度の見頃です。
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# by pcs43750 | 2017-05-07 21:51 | 山だより | Trackback | Comments(0)
4月30日(日)晴れ 水芭蕉が気に成って毎年恒例のお山に出掛けました。今年は残雪が多く、城前峠で停車して長尾峠まで林道歩きです。水芭蕉は確認に行って居ませんが、、、雪溶けて居るでしょうか?9:30城前峠スタート→10:20大辻山 本道ルート①から入山→②、③奥長尾山1025m④単独の女性が休んで居られ、同行する。⑤歩調が合わず、「気にしないで行って!」とおっしゃって、先を行く!⑥、⑦下山して来る人と出会い⑧前を登る方が見え⑨何人か追い越し→⑩12:40山頂。ランチを楽しむ方で賑やかです。特等席に陣取ってゆっくりと、ランチタイム!気が付けば、賑やかな山頂が私一人に!、、、13:30下山開始→間もなく登って来る方と出会い→14:30 ⑪長尾山1001m→14:40長尾峠→林道歩き→15:10城前峠
      城前峠 林道の残雪
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      本道ルート登山口
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      山頂にて 眺望良好!
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# by pcs43750 | 2017-05-03 09:03 | 山だより | Trackback | Comments(0)
4月25日(火)晴れ Y子姐さんをお誘いして、ベストシーズンには ちょっと早かったけれども、のんびりと楽しんだ戸倉山でした。しろ池の森駐車場に車を止め遊歩道をスタート→8:05しろ池→8:30角間池→9:00戸倉山頂 貸し切りの山頂で360度の眺望を楽しみ、、、早々のランチタイム!10:30下山開始→11:00角間池→11:10しろ池 時間がたっぷりとあるので、周回する。11:30駐車場へと下山開始→12:00停車場
      しろ池 
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      角間池
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      戸倉山頂 360度の眺望があります。
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      雨飾山
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      駒ヶ岳1487m 鬼ヶ面山1591m 鋸岳1631m
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      焼山2400m 雨飾山1963,2m
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      明星山1188m 黒姫山1221,5m
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      朝日岳から日本海への稜線
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      エメラルドグリーンが神秘的!
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      しろ池と戸倉山
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      しろ池の森にて
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      帰り道で朝日町の護国寺に参り満開のシャクナゲ鑑賞!
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# by pcs43750 | 2017-05-01 09:41 | 山だより | Trackback | Comments(0)
4月23日(日)晴れ 数年前に目指したけれども、届かなかった北面大地に登る事が出来ました。糸魚川のこの領域には残雪が多く、、、独特の風景が魅力的です。6:40笹倉温泉の上のキャンプ場駐車場スタート→8:50アマナ平(この辺りが高松山への分岐点で、尾根に登る人が見える。)→9:30北面大地、端に乗り上げ、坊々抱岩を目指す。→11:30時折、雲が流れホワイトアウトになったり、日が差したりの天気で坊々抱岩には届きませんでしたが、タイムアウト!標高は1820m 風を避けて下山開始→11:40絶景の中でランチタイム!私達の他にもスキーで北面台地を楽しむ方が在りました。焼山を眺めて、ゆっくりと休憩をして、12:40下山開始→13:10北面台地端→14:00アマナ平 高松山から、火打山から、下りて来るスキーの若者達で賑やかです。彼らは、何処から湧いて来たの?と思う私達を追い越して、あっという間に通り過ぎて行く。→15:10駐車場 笹倉温泉ではバスを待つスキーの若者達でいっぱいです。スキーやボードで山を楽しめるなんて!羨ましいですね!焼山の火山活動が静かだった頃、火打山へと縦走して見たいと思った頃が在りました。
      アマナ平 高松山尾根への分岐
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      北面台地から火打山 2461,8m
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      焼山
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      高松山
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      坊々抱岩を目指して!
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      下山開始
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      北面台地
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      権現岳1104m 鉾ヶ岳1316m
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      前烏帽子岳1040m烏帽子岳1450,5m阿弥陀山1511m
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      季節限定のお楽しみ!
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# by pcs43750 | 2017-04-28 10:13 | 山だより | Trackback | Comments(0)
4月14日(金)晴れ リハビリの効果が感じられるようになりました。道なき山をよく登られるTさんに尋ねると、一緒に行って下さる返事を頂き、池尻バス停手前から小鹿熊山(571,5m)作業道を残雪まで軽トラで入り6:30スタート→林道を烏帽子山方向に進み、沢の手前で藪に取り付き谷と平行に尾根を拾いながら藪を漕いでピークを目指す。去年は3月末にTさんと布瀬川ダムからこのコースを登りました。残雪が少なく藪漕ぎが大変でした。今年はすでに水源確認などの為、集落の方が作業に入られたそうで、随分標高を稼ぐ事が出来ました。烏帽子山へと尾根とピークを繋いで標高を上げる。→9:10烏帽子山(1274,1m)目的はここまでの予定でしたが、天気も条件も良いので、軽い休憩後、もう少し僧ヶ岳へと行ける所まで、登って見る事にしました。→10:00烏帽子尾根コース登山口(1280m)右足の筋肉が攣りそうなので、Tさんに伝えて、風を除けて早いランチタイム!今日はここまでのつもりで、ゆっくりと休憩しました。すると体力が回復して来たので、もう少し登って見る事にしました。11:00僧ヶ岳を目指す。→12:20前僧ヶ岳 スクリーンの中の様な絶景が私を迎えてくれ、目前に聳える山頂登頂より、ここで 絶景と戯れたくなり、Tさん一人で山頂を目指して頂く!12:40Tさん山頂に届く→13:00Tさん前僧ヶ岳に戻る→13:05下山開始→13:40烏帽子尾根コース登山口→14:40烏帽子山→16:30小鹿熊山作業道の軽トラ停車場 人生に何度巡り合えるだろう?そんな絶景に抱かれた幸せな時間でした。
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      鋲ヶ岳(861,1m)が見える
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      僧ヶ岳が見える
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      烏帽子山にて 烏帽子平
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      小鹿熊山作業道から登って来た尾根
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      僧ヶ岳への稜線
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      烏帽子尾根コース登山口でランチタイム
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      前僧ヶ岳にて絶景と戯れる  駒ケ岳(2002m)
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      目前に聳える僧ヶ岳山頂
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# by pcs43750 | 2017-04-17 11:57 | 山だより | Trackback | Comments(0)
4月13日(木)曇り k姐さんから電話を頂いて、この所暫く忘れて居た故郷の山に登りました。転勤族を終えて富山県に戻った頃に何度も通いました。雪融けを待って咲く草丈5~6㎝の小さな花は、妖精のようで、とても癒されます。今日は女性4人のグループです。8:10林道スタート→8:20福寿草自生地→9:00扇山登山道に合流→10:15扇山 1033m 赤祖父川の上流一帯を赤祖父山と言われ、その最高点が扇山です。500年前赤尾の行徳寺を開基した僧・道宗が井波の瑞泉寺へ通った歴史の道です。→10:40展望峰 見晴らしは最高です。私達4人の貸し切りでランチタイムを楽しみ11:30下山開始→帰り道は扇山登山口コースへと目覚めたばかりの妖精との出会いを楽しみながら、、、この足元の可憐な自然が何時何時までも、残って欲しいと願います。kさんの知人で初めてご一緒しましたが、すっかり意気投合して又、御一緒出来たらと思います。→13:20扇山登山口 
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      展望峰からの見晴らし
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      樹間の向こうに散居村!春の彩
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# by pcs43750 | 2017-04-15 18:34 | 山だより | Trackback | Comments(0)
4月2日(日)晴れ 前日の疲れが少々あるものの、、、素晴らしい山日和なので懲りもせずに出掛けて終いました。オコ谷道の途中で残雪があり停車して、峠に向う。8:40登山口スタート→8:50一合目→9:00二合目→9:10三合目→9:45五合目→昨日の大地山、初雪山の稜線がよく見えて、楽しみながら登って居ると七合目辺りで、頼もしい男性3人が追い付いて来られ、ラッセルして下さり、恐怖の壁(最後の急坂)も、後を追って登る事が出来ました。毛勝山や僧ヶ岳、白馬岳や鹿島槍ヶ岳が見え、、、おひとり登山の私はランチタイムを共にさせて頂き、気が付けば2時間も山頂で過ごした事になります。13:00下山開始→恐怖の壁は後ろを向きストックを横にして、ハシゴ降りで、、、無事通過!14:00登山口 出会いも楽しい山旅です。バーデン明日で、ほっこりと温まって帰りました。
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      昨日のホワイトアウトはうその様な青空
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      山頂にて  毛勝山が美しい!
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      黒部川扇状地
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      初雪山
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      南峰987mへの稜線
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      下山路にて 山頂を振り返る。
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      やっぱり、大地山・初雪山の稜線を眺めて!
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      厳しい冬を乗り切ったヒオドシチョウが日向ぼっこ!
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# by pcs43750 | 2017-04-04 20:49 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif3月25日(土)晴れ 夕刻の天気予報を聞いて、明日はリハビリ登山に!!と準備をして眠るも、午前3時から目が覚めてしまい、、、午前4時に家を出発する。真っ暗で誰も居ない夢想塾を出発するも、ヘッドライトの電池切れが発覚!予備電池も無いので、取り合えず車に戻り待機する。5:30夢想塾登山口スタート→7:20鍋倉山798,2m→新雪が高度と共にどんどん深くなります。標高1000m位の所?で小川ダムからの男性が追いついて来られ、先頭のラッセルを変わって下さり、深雪をものともせず進んで下さり、私はその後ろを楽させて頂き→9:05大地山 登り3時間35分 何時もの私であれば、この時間なら初雪山へ届くかも?と必死に成って終いそうですが、、、無理をしたく無いと思う私も居て、、、山頂で遊んで9:30下山開始→下山途中、残雪期の山で何度か出会った事のある方がスキーで登って来られ、とても嬉しい出会いがあり、そして次々と登って来られる11:45夢想塾 下り2時間15分 私が心配したとうり、この夢想塾からのコースは雪が切れてからの下りが、腰椎圧迫骨折後は恐怖の下りで、、、時間をかけて、、、必死の下りでした。おがわ温泉で汗を流して家に戻り登山用具を整理して、今日は実家の春祭りなので、老齢の母に会いに出掛けました。深山に積もった新雪の様に心中がリフレッシュされた一日でした。
      鍋倉山から剱岳
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      大地山頂から初雪山
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      朝日岳
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      黒菱山
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      黒部川扇状地
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      帰り道 剱岳 毛勝岳
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      可愛らしい春一番、みぃ~っけ!!
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# by pcs43750 | 2017-03-26 23:00 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif3月17日(金)晴れ 3度目の挑戦で、やっとこさ黒菱山に届きました。南保富士登山口9:20→南保富士山頂10:30→仁王山11:00→黒菱山12:45新雪に私の足跡だけが残り、、、絶景を堪能する。残雪期のここからの風景が好きです。13:00下山開始→14:20仁王山→14:40南保富士→15:30登山口→15:50駐車場 4月1日より南保富士登山口への林道工事が始まり、通行止めになります。
      黒菱山
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      山頂から大地山 初雪山
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      焼山への稜線
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      焼山 大鷲山
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      白鳥山
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      初雪山
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      南保富士から続く雪上の足跡
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      帰り道、南保富士にも私の足跡だけ、、、でも、目標が達成されて大満足です。
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# by pcs43750 | 2017-03-20 20:58 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif11月18日(金)晴れ 樹齢千年の立山杉がある剱岳の展望台に登りました。
      登山道から剱様を仰ぐ
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      登山道から細蔵山
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      五本杉ノ平
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      山頂にて!
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      登山道から
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      下山後、お気に入りの場所で劔様を眺めて!
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# by pcs43750 | 2016-11-21 13:45 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif11月6日(日)晴れ 瑞牆山荘前で、登山道を登られる男性に暗闇の登山道の為、同行させて頂いき、5:30真っ暗闇のスタート→しばらくして、徐々に視界が開け、、、富士見平小屋を目指す。→6:20富士見平小屋→7:10大日小屋→7:35大日岩→森の中の単調な登りが続く!最後の急登をこなして、飛び出すと→8:40砂払ノ頭2317m森林限界を越え、いっきに眺めが開ける。富士山に見守られて、奇岩、奇峰の登りがとても楽しいコースです。→千代ノ吹上!山頂へ五丈岩を頂点にした豪快な岩稜がのび、瑞牆山はもう小さな岩の集まりにしか見えない→9:40頂上 五丈岩が反り立つ広々とした山頂です。大弛峠から登って来られる方も多く、やはり賑やかな山頂です。10:20Y子姐さんも頂上に着いて、登頂を歓び合う!一段高い山頂の岩場で富士山を真正面にながめて小休憩!至福の時間です。11:00下山開始→14:30富士見平小屋。実はY子姐さんの右足が本調子では在りません。その為、下りに時間がかかるので、11:00をタイムアウトに決めての登頂でした。何時もながら、迷いの無い彼女の生き方に敬服します。そして、富士見平小屋にコーヒーをオーダーして御馳走して下さる。→16:00瑞牆山荘 無事生還!
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      富士見平小屋から朝焼けの富士山
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      瑞牆山
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      砂払ノ頭
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      富士山に見守られて
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      南アルプスが屏風の様に並ぶ
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      金峰山頂にて
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      瑞牆山が遥か下に!
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      大弛峠からのルート
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      小川山
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      左 甲武信ヶ岳、右 国師ヶ岳
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      廻目平の岩峰
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      五丈岩
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      千代ノ吹上から頂上への登りがとても楽しい!!
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# by pcs43750 | 2016-11-10 15:32 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif11月5日(土)晴れ 森の中から無数の岩がにょきにょきと生えたような瑞牆山にY子姐さんと出掛けました。みずがき自然公園7:30出発→林道終点8:00→不動滝8:50(残念ながら水量が少なく、期待外れ)→苔むした大岩の間をシャクナゲの木が埋まるようにあり、開花時期にもう一度訪ねて見たいルートです。→瑞牆山頂10:30大きな岩を敷いたような山頂です。富士山が大きく見えます。360度の展望が楽しめ、山頂付近の岩群が独特で、おもしろい岩の造形で、以前から憧れたお山です。富士山を眺めながら早めのランチタイム!この間にも、どんどん登って来られ、気が付けば山頂の岩場は過密状態と成って終い11:30下山開始→下山は南へ、岩を伝ったり縫ったりして、急傾斜の登山道を下る。天鳥川を渡って富士見平へと登り返す。13:30富士見平小屋 小屋の前がキャンプ指定地に成って居て、テン泊も楽しそうです。→14:40みずがき自然公園
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      不動滝(深く掘られた釜が見もの)
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      夫婦岩
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      王冠岩
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      瑞牆山頂
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      南アルプスの山々
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      富士は日本一の山!
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      金峰山 2599m
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      小川山
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      山頂の様子
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      大ヤスリ岩を登るクライマー
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      みずがき自然公園から、中央、右端の岩が大ヤスリ岩。その左が頂上!
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# by pcs43750 | 2016-11-09 12:15 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif10月23日(日)晴れ 5:20七丈小屋出発→6:00御来迎場(八合目)→6:50昨日のタイムアウト地点!→7:10 甲斐駒ヶ岳山頂2967m 登り1時間50分 前日のタイムアウトが悔やまれます。わずか20分の距離でした。肝心な所で、甘えの在る自分を反省する。山頂をぐるりと廻って、鋸岳、仙丈ヶ岳、北岳、鳳凰三山や富士山、八ヶ岳などの眺望を楽しむ。7:35下山開始→8:45七丈小屋 下り1時間10分(Y子姐さんは既に下山の途について居て、誰もいない)小屋に預かって頂いたザックを担いで、後を追う!9:00下山開始→黒戸尾根の標高差は2200mあります。マラソン登山者も多く、往復7時間が目標だそうです。13:00駐車場 下り4時間 Y子姐さんは1時間ほど前に下山されたそうです。お互い、無事が何よりです。これで懲りて終わないで、又、ご一緒させてくださいね。012.gif
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      甲斐駒ヶ岳山頂
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      仙丈ケ岳
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      北岳
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      中央アルプス
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      鳳凰三山と富士山
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      鋸岳
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      甲斐駒ケ岳の雷鳥が、見送ってくれる!
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      刃渡りで
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      笹ノ原
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      尾白川峡谷に掛かる橋 無事生還!
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# by pcs43750 | 2016-10-26 15:22 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif10月22日(土)晴れ 深夜、白州に到着し道の駅で仮眠をとり、竹宇駒ヶ岳神社へ向かいました。6:30竹宇駒ヶ岳神社スタート→8:30笹の平→10:10刃渡り→11:30五合目小屋跡→13:00七丈小屋 登り6時間30分 宿泊手続きを済ませて13:20山頂へ出発→下山して来られた方が、戻りの心配をして下さり、ヘッドライトを持たせて下さる。Y子姐さんと私は頂上を目指す。しかし、次々に下山される方々に戻りの心配をして頂き、、、自信を無くした私にY子姐さんが、「タイムリミット15:00にして、行ける所まで登ろう!」と、先を登って行く。私のテンションは上げられず、徐々に遅れる。15:00Y子姐さんが「暗くなって、小屋の方に心配を掛けたらいけないから、頂上までの稜線を目に焼き付けて、戻りましょう」と足を止める。下山開始→16:20七丈小屋 第2小屋は満員になり、賑やかになっています。小屋に入りライトを貸して下さった方に声をかけると室内の方全員が私達を注目して下さり、Y子さんの登山仲間が居られ、、、私の知人も居られ、びっくりしました。夕餉の準備に取り掛かろうと、皆が慌しく動き出したその時、登山靴で階段からよろけてしまった方があり、Y子さんの足に当たってしまった。シップとテーピングで応急処置をしました。食事の供出は無いので、持参の夕食を済ませるとY子さんは「下山までの心配もあるから、明日の山頂登山は行けない!一人でゆっくりと、先に下りて行くからね。」と言う。そして、消灯の時間まで布団の上で体のストレッチ方法を伝授してくれる。彼女は、「ヨガもどき」と言うけれども、即日効果の講義で、何時も楽しみです。
      竹宇駒ヶ岳神社
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      笹ノ平
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      地蔵岳が見えて歓び!!
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      刃渡り
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      雲海に浮かぶ八ヶ岳
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      屏風小屋跡
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      ハシゴ・クサリが続く
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      13:20 山頂へ向かう!
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      15:00タイムアウト!!
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# by pcs43750 | 2016-10-24 22:49 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif10月19日(水)晴れ時々曇り 巻機山の頂上で見た上州武尊山 頂上からの展望を楽しみに登りました。6:20武尊神社駐車場出発→7:10剣ケ峰への分岐→8:00上の原への分岐→8:10手小屋沢避難小屋分岐→登山道は急な岩場へと変わり、クサリ場やロープを頼りに登る。9:50武尊山頂(沖武尊)2158m 頂上からの展望は微妙に雲がかかり、良く解らない!ほぼ同刻にスタートした3グループで貸し切りの頂上です。登りのコースタイムは悪くは無いようです。そして日本武尊の銅像へ行こうとすると、中ノ岳側から登って来られる団体があり、顔見知りの方が数人、奇遇です。群馬県の山頂で出会うなんて!富山県のツアーグループです。→10:00日本武尊の銅像に会いに行き剣ケ峰を目指す。一気に1975mへと標高を下げ、再び4つのピークを踏んで剣ケ峰へと標高を上げる。11:10剣ケ峰山2020m山頂 切り立った山頂での展望は残念ながらガスが湧き見えません。ランチタイム!そして、下山コースの分岐へ戻る。11:40下山開始→ここから、一気に下る。木の根が張り出し、段差が大きく滑りやすい急坂が長く続く、、、本日 最大、最悪の難所です。武尊沢の渡渉箇所で、やっとぬたばの登山道を通り越し、靴のドロンコを洗い流してサッパリとして、この後は斜度も緩み、紅葉も丁度の見頃で、上を眺めては透過光で輝く紅葉を楽しみながらの緩やかな下山道です。→13:50須原尾根分岐→14:30駐車場 8時間10分の武尊山周遊コース 裏見の滝の遊歩道に入りましたが、道が崩壊して危険な状態で、武尊奥社より、立ち入り禁止になって居ました。
      登山口 武尊神社
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      須原尾根分岐
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      武尊山頂
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      山頂から剣ケ峰
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      山頂から中ノ岳(2144m)
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      武尊の銅像
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      剣ケ峰を目指して!
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      武尊山を振り返り
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      巻機山は何処に~!
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      剣ケ峰山頂(2020m)
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      眼下に紅葉が見えるも油断すると、滑落しそうな登山道
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      傾斜が緩やかになり、紅葉狩り
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      裏見の滝遊歩道 武尊沢
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      落差40mの落ち口
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      遊歩道が崩壊して居て裏見は出来ません。
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# by pcs43750 | 2016-10-20 15:24 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif10月12日(水)晴れ 『日本百名山』に記されている深田久弥の山行は菅平から四阿山へ、スキー登山であったそうです。米子大瀑布の鉱山跡地から小根子岳北肩へ向かい根子岳→四阿山→浦倉山から鉱山跡地のコースを計画して居ましたが、行動時間が11時間30分!?一般的な菅平牧場管理事務所から根子岳コースに変更しました。7:00出発→牧場内では牛が草を食み、キツネ、野ウサギ、リス、カヤネズミ?星カラス、と出会いました。自然が豊かです。8:30根子岳山頂!平日でも、登る方は多く私は登りのコースタイムが良いのか?ここまで、5人を追い越しました。休憩後、8:40出発→大隙間の岩場を通過 そして最低鞍部から四阿山に一足踏み入ると 岩、土、樹木が一変して、不思議な国のアリスの気分です。→10:10四阿山頂上 登り3時間10分 山岳信仰の歴史を感じる山頂です。360度、視界を妨げる物が無く、遥かなる眺望を楽しむ。8月に登った破風岳も確認出来ます。登山コースが幾つも在り次々に山頂を訪れる方で賑やかです。少し早いランチタイム!至福の時間を過ごし、11:00下山開始→中四阿山→小四阿山→菅平牧場管理事務所駐車場13:00 下り2時間 無事生還!車で1時間移動して米子大瀑布に入山。不動滝、権現滝、鉱山跡地、あずまやから駐車場へと一周しました。とても楽しい百名山でした。016.gif
      根子岳山頂目指して!
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      最低鞍部から根子岳
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      四阿山に、一足踏み入ると一変する。
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      樹木の多い四阿山、笹原の根子岳(花の百名山)
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      四阿山頂上
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      中四阿山2106mへ下山開始
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      無事生還!
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      不動滝
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      権現滝
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      米子不動鉱山跡地から
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      あずまや見晴台から
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# by pcs43750 | 2016-10-14 12:07 | 山だより | Trackback | Comments(0)
018.gif10月7日(金)晴れ 八海山から見えた巻機山!私は登った事が有ると、勘違いしていました。百名山ガイドに山頂付近の草紅葉が黄金色に輝く秋が特におすすめ!と記されるのを見つけ、出掛けて終いました。深田久弥が登った井戸尾根のコースを登ります。桜坂駐車場には停車の車が多く、朝食中の方、登山準備中の方等々私が到着した時には数台分の空きしか在りません。登山届を出して6:50駐車場出発→井戸の壁と名の通り岩と粘土質の土の急な登りが続きます。7:20四合目→7:45五合目→8:17六合目→8:54七合目→9:23八合目→9:38九合目 ニセ巻機山→9:45避難小屋→10:08頂上(御機屋)登り3時間18分雲上庭園の様なたおやかな稜線漫歩を楽しみます。ここは1962mで最高点の頂きまで、10分ほど登ります。1967m石を積んだだけのシンプルな頂上。更に奥に在る牛ケ岳1961,5mへと、越後三山を眺めに出掛け、、、本日は最高の山日和で360度山々の眺望が出来、ランチタイムすら、惜しく!なだらかな山頂付近を散策して気が付けば、2時間を過ごした事になります。名残惜しいのですが、、、12:00下山開始→12:20避難小屋→14:55駐車場 下り2時間55分 下りが苦手のコースタイムです。秋が特におすすめ!素敵なお山でした。016.gif
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      避難小屋
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      織姫の池
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      御機屋(三角点設置の頂上1962m)
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      牛ケ岳1961,5mから見る越後三山
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# by pcs43750 | 2016-10-08 18:23 | 山だより | Trackback | Comments(0)